アルバム

 

2020.11.22 礼拝後、次週からはじまるアドベント→「聖書の舞台(生活・習慣)」のあ行「アドベント・クランツ」参照にそなえてクリスマスツリーを建てました。ツリーの飾りは、星や電飾は「神様の栄光の光」を、玉は果実の代わりで「神様の恵みの大きさ」を、雪は「神様のきよさ」を表しています。最近、ツリーを飾らない家庭が多いですが、星を一つ買ってきて飾り、聖夜のひと時、神様の栄光を仰ぎ見てみませんか?

2020.11.21 仙台市の南側、太白団地の端にある朝焼けスポットです。遠く海まで見渡せます。近所の人が置かれたのでしょうか。陶製の人形がいい味出しています。

2020.11.10 竹ちぐら以外にも、ある幼稚園の園庭から運び込んだ切り株のテーブルとイスも設置しました。半年前の草だらけの広場が、今では見違えるほど気持ちのいい場所になって、近所の人たちの憩いの場になっています。

2020.11.03 区の公園課と協定を結び、近隣の人たちと公園の整備をしています。荒れ果てたハイキングコースの入り口が見違えるようにきれいになり、竹を組んで作った「竹ちぐら」というシェードにベンチを置きました。詳しくは八木山テラスで検索してください。

2020.11.01 今日は召天者記念礼拝と、その後、教会墓地での墓前礼拝でした。キリスト教にとっては「死」は終わりではなく「召天」、つまり神様に招かれて天にいるということなのです。墓地は、その先の永遠の命を思い起こすためにあるのですね。

2020.10.26 朝のウォーキングの時間ですが、日の出がずいぶん遅くなってきたので、まだ星が見えます。マンションの写真の右上にある「明けの明星」は火星の様です。

2020.10.19(K) 先日母と姉と、用事のため外出しました。母と姉と一緒にいると、いまでも、子どもの時と何かが同じままです。そのことが面白くて、テンションが上がってドキドキしていました。用事自体は楽しくなかったのですが、本当に良い1日でした。帰宅後はみんなでコーヒーを飲みました。最近は牛乳を多めに入れて飲んでます。

2020.10.02(K) 栗ときのこです。いつのまにか、秋です。空気が清々しいです。歩いていると、わくわくしますが、何となくさびしいです。そのような思いを、いつももて余します。他の人もそうなのか知りたいです。もしそうなら、自分の気持ちをもて余したあと、それをどうしているのかも知りたいです。

2020.09.28(1) クルマの馴らしも兼ねて(中古ですが)、宮城県の南部にある村田町に行ってきました。ここは、かつて山形と取引のあった紅花商人で栄えた街で、当時の蔵がたくさん残っている趣のある街です。

2020.09.28(2) 村田町の田園風景はすっかり秋色。暑い暑いと言っていた夏からひと月ですが、コスモスが咲き、もうすぐヒガンバナも満開になります。トップ画面の映像も、村田町の写真がたくさん入っています。

2020.09.06 那覇めぐみ教会へのマスクの支援に対して、林先生の奥様が御言葉を色紙にして送ってくださいました。ありがとうございました。早速みんなでシェアし、自宅に飾ったり大切な人に差し上げたりしようということになり、各人が大切に思う御言葉を選びました。「この人がこの御言葉!」というのは興味深かったです。また、今日は初めての青年が途中までいらっしゃいました。また来てくださることをお待ちしています!

2020.08.30 空も高くなってきました。ひまわりも種が出来てお辞儀するようになりました。景色はもう秋のはじまりを示しているのに…暑いです、仙台。

2020.08.23 今日は、新しく男性の方が礼拝に出席してくださいました。教会の駐車場が分からなくて遠くに停めて歩いて来られたとのこと。暑い中、ありがとうございました。

2020.08.18(K) コーヒー豆を手で挽くことと、鉛筆を削ることに、共通点を見つけました。ガリガリという腕に伝わる感覚と、それぞれ独特の香りがするところです。どちらも、心身がのんびりしている時に、ゆっくり楽しみます。忙しい時と余裕の無い時は、焦ってかえってストレスになるため、しません。

2020.08.13 雨続きの毎日がようやく晴れて、仙台も夏らしくなりました。今年は、仙台近辺の海水浴場の海の家はほとんど開催していません。でも、何も設備のない仙台港近くのサーファーのメッカの海岸は、サーファーのみなさんが楽しんでいらっしゃいました。

2020.08.06(その3) 他にも消防署や郵便局、個人商店の単位で、少しでも仙台の夏に色どりを添えようと頑張っています。来年こそは、もとの夏の日々が戻ってきて欲しいと祈ります。

2020.08.06(その2) その分、周辺の小さな商店街で飾りをつけようと頑張っていらっしゃいます。写真は朝5時から飾りつけをする荒町商店街のみなさんです。事務所とかお兄さんとか、お願いして撮影をさせていただきました。

2020.08.06(その1) 「キリスト教と関係ない宗教行事ではないか!」とおしかりを受けるかもしれませんが、季節の話題として。例年、200万人以上の人出がある仙台七夕では、中心街のアーケードは巨大な七夕飾りで埋め尽くされて、その吹き流しの間を大勢の人が見て歩く…のですが、今年は3密を避けるために中止、飾りも小さくてさみしい限りです(人通りが少ないのは、朝6時のためです)。

2020.08.05 毎年、仙台七夕の期間の前夜には1万数千発の花火が上がるのですが、今年は「3密を避けるために七夕も花火も中止」だったのですが、サプライズがありました。わずか170発7分半ですが、仙台の夏の夜空に花火が上がりました。来年は、また例年通りの花火が見られるといいですね。

2020.08.02 今日は新しい方が教会の礼拝に出席されました。仙台に引っ越すことになって教会をお探しになられているそうです。神様の導きがあって、一緒に礼拝が守れると嬉しいですね。

2020.07.31(K) 雨の日のお散歩は楽しいです。お気に入りの傘と長靴を持ったので、なおさらです。植物を眺めたり、雨の日のにおいを感じながら歩きます。雨の音も好きです。行き交う人が少なく、マスクをしているので、安心して歌ったり一人言をいいながら、楽しい時間を過ごします。

2020.07.25 仙台は時々晴れ間が見えるとはいっても、なかなか梅雨が明けません。近所の公園には、いつの間にかかわいいキノコが生えていました。調べたら毒キノコのようで、見て楽しむだけにしますね。

2020.07.08(K) 一人の趣味の時間は、とても良いものだと知りました。少し前から、アパートのベランダでハーブを育てています。それと、狭い(しかもちらかっている)部屋で、絵を描いたりヨガをしています。それだけですが、実に楽しいです。活動しているのに、心は次第に落ち着いてきて、元気が回復する気がします。何とも不思議です。写真は、パイナップルセージの葉と、それを描いた絵です。

2020.06.25(K) 今年で22歳になる実家の夏椿です。今年の最初の一輪が咲きましたが、雨のため翌日には花が落ちてしまいました。落ちてもきれいなままだったので、お皿にのせてみました。一緒に写っている枝と葉っぱは、生えているところを、写真用にと母が切ってきて添えたものです。

2020.06.17 このホームページのトップ画面ですが、教会の様子8枚と、季節の風景8枚が交互に出てきます。毎朝の散歩の中で出会った風景をiPhoneで撮影して反映させているので、頻繁に変更され、季節感がリアルタイムで出ていませんか?最近、画面に出てくる森や草原はイギリス…ではなくて、仙台市の三神峯公園です。桜の名所として有名ですが、今の季節、色とりどりの野の花であふれかえっています。

2020.06.13 仙台でもそろそろ「梅仕事」の季節になりました。しかしまあ、梅雨前のこの季節に梅を収穫し、やがて紫蘇が成長し、つけ始めて土用干しが必要になると梅雨明けの晴天が続く。防腐剤としても暑気払いとしても有効な梅干しができる。神様は何と上手く季節を作られたのでしょう。ちなみに傷のある梅も、梅ジャムにしてヨーグルトに添えると、すてきなデザートになります。

2020.06.06 東北大学の川内キャンパスは、仙台駅から地下鉄で6分、川を渡れば100万都市仙台の中心部という街中にありますが、コロナ対応の遠隔授業で学生がまったくいないため、何と、山から下りてきた天然記念物のニホンカモシカがうろつくようになりました!

2020.05.31(その1) 今日は久しぶりに役員会を開きました。せめてスーパーやコンビニが警戒を解いていないうちは教会も警戒しようと、パーテーション越の役員会でした。でもコロナにめげず、教会を知っていただく新しいアイデアが次々出された活発な会になりました。どんなアイデアかって?お楽しみに!

2020.05.31(その2) コロナ以前よりもずっと高いですが、そろそろ店にマスクが並ぶようになりましたが、まだまだ店に入ったりするにはマスクは必要。だから、涼しい素材で作ったり、オシャレだったり、内側のメイク汚れが目立たなかったり…そんなマスクを作るようになりました。「教会だから」「無償だから」ではなく、市販されていても欲しくなるようなベストなものを、隣人に無償で届けていきたいものです。

2020.05.18 手作りマスクですが、個包装にするパッケージ100枚入りの5つ目がそろそろなくなりそうです。町内会関係の予算で材料を買って学校や福祉施設に配布したのが200枚ほど→仙台八木山防災連絡会HP、自分で買った材料で教会員や他の教会、教会の近所の方々に配布したのが300枚ほど、合計500枚近く作った計算になります。材料不足や価格高騰の中、いろいろな方がご家庭に眠っていた糸や布を寄付してくださいました。本当に感謝です。

2020.05.13 写真は「青葉城恋唄」で有名な仙台の観光スポット青葉城址と伊達政宗像です。このアルバムを管理している信者は、現在、基本はテレワークなのですが、時々職場に行くときには青葉城址を歩いて通り抜けています。さしもの観光地も人はいないのですが、もう夏景色になっています。

2020.05.04(その1) コロナがらみの暗い話題が続いたので、違う話題を。大水害の後、神様はノアに「わたしは、再び、わたしがしたように、生き物すべてを滅ぼすことは決してない。この地が続くかぎり、種まきと刈り入れ、寒さと暑さ、夏と冬、昼と夜がやむことはない。」(創世記8:2122)と約束されました。 本当に約束通り季節は変わらずめぐりってきます。今年もつばめがやってきました。

2020.05.04(その2) 人出を避けるために早朝、散歩に出かけるのですが、あふれる草花の華やかさに、ノアに約束された神様の約束の確かさと、変わらぬ神様のめぐみを感じます。早朝の散歩のおかげで、近所の猫たちの行動範囲が分かるようになりました。

2020.05.03(その1) 手作りマスクを作ろうにも材料がなくてと…みなさんおっしゃいます。さらしや紐ゴムの値段も高騰しています。でも仙台のぞみ教会では、さらしの代わりにシーツ(同じ木綿なのに150㎝×250㎝で千円)、ゴムの代わりに右写真のような白いストレッチ素材のスポーツウエア(千円)を細切りにして使用し、わずか二千円の材料で50枚以上のマスクを作ります。毎週の礼拝時に20枚ずつこの布マスクを用意し、信徒の入用だけでなく、ご家族やおともだちのために持って帰り、こんな時だからこそできる貴重なあかしの機会を得ています。

2020.05.03(その2) 先週まだ作成していなかった空席分のパーテーションも作り、これでコロナ対応の礼拝堂ができました。しばらくは不自由ですが、この体制で礼拝を行っていきます。

2020.04.26(その1) 仙台のぞみ教会のコロナ対策を一段アップさせました。教会は自粛要請の「対象外」ですが、せめてスーパーやコンビニ並みの対策をしようと、今日から家族ごとにパーテーションに入って礼拝をします。

2020.04.26(その2) さらに次亜塩素酸水の噴霧とや、玄関と礼拝堂の徹底的な拭き掃除、荷物もほとんど片づけました。さらに礼拝中はドアや窓をすべて開けた中で礼拝をしています。

2020.04.25 M姉妹が近所の桜を取ってくださいました。こんな時期ですから、ネットで春をお楽しみください。

2020.04.06 宮城県南の柴田町にある有名な桜の名所「一目千本桜」です。本当の写真の端まで桜並木が続いています。時間もありますが、桜まつりが中止になったので、ほとんど人を見かけません。東日本大震災以来の光景です。来年は再び賑わいが戻りますように。

2020.04.05 人が集まる教会での礼拝については、それぞれの教会で工夫をしているようです。ネット礼拝に切り替えた教会、人数を少なくするために礼拝の時間を短くして二回に分け、入れ替え制にした教会等あるようです。幸いにして仙台のぞみ教会は、充分な間隔をあげえて着席できる状態なので(→当教会のコロナ対策について)、マスクと消毒で対応しています。今日の聖餐式は、いつものガラス製の器ではなく、使い捨てのプラスチックカップを使用しました。

2020.04.03 コロナの暗い話題が多いので、感染には気を付けて、身近な春の話題を手分けしてアップしていくことにしました。これはHP管理者のひとりが、朝の徒歩通勤コースにしている青葉城址にある有名な伊達政宗像です。観光客がいない時間の仙台の春です。

2020.03.29 先日出来上がったチラシの一部を、遠くに引っ越して行かれた方やご無沙汰の方に郵送するために、みんなで手分けしてあて名書きをし、かわいいシールで封をしました。手元に届いたら、ぜひホームページを開いて、ご家族でイースターを楽しんでっくださいね。

2020.03.14 イースターのチラシが出来上がりました。もちろん表面にはメッセージが書いてありますが、今回はキリスト教に縁のなかった方にも教会のホームページに訪れていただき、イースターについて知っていただけるよう(→「イースターってなあに?」)誘うチラシにしました。裏面にあるイースターの料理(→「世界のイースター料理」)は教会員の力作です。

2020.03.13 仙台城址にある五色沼と紅梅です。沼と言っても仙台城のお堀の一部と考えてください。実はこの五色沼、日本におけるフィギュアスケートの発祥の地だと言われています。スケートができるぐらいにこの沼が凍ったとは、昔の仙台は寒かったのですね。

2020.03.08 仙台もそろそろ梅の見ごろになってきました。昨日3月7日の土曜日は風もなく穏やかな天気でした。

2020.03.01 新型コロナウイルス対策でマスク着用の礼拝です。入り口では除菌セットを配置し、全員がマスクで礼拝するとともに、対面でお祈りすることをやめました。今後も充分な対応をとっていきたいと思います。

2020.02.23 今日の仙台は、早朝、大きな虹がかかっていました。虹は、ノアの箱舟のあとに神様が「二度と洪水で人間を滅ぼさない」と誓って、あかしとして建てられたものです(→「旧約聖書を読んでみよう」の「ノアの箱舟」の「Q3」参照)

2020.02.20 これは仙台の青葉城址と伊達政宗像です。仙台市街がよく見えるので多くの観光客が訪れる定番の観光地なのですが、実は政宗像から奥に100mほど行った外れに、何も邪魔する物がなくて仙台市街が一望できる場所があるんです。ぜひ、そちらもいてみてください

2020.02.09 この日は、年一回の教会の総会でした。みんなで今年の目標を決めたり話合いをしました。

2020.01.05 このアルバムに時々出てくる名取市閖上の閖上朝市です。今日は初市でにぎわっていました。写真は朝市から見える潟と洲です。洲の向こう側に太平洋があります。朝市のにぎわいとは対照的な静けさで、とてもきれいな日の出でした。

2020.01.01 あけましておめでとうございます今日は元旦礼拝です。他の地方で住んでいる大学生たちも帰省し、一緒に礼拝に出ました。

2019.12.24 今日は夜の7時から、厳かにクリスマスのはじまりを迎えるキャンドル・サービスでした。実はクリスマスは、24日の日没からはじまります。クリスマスがはじまる夜を「クリスマス・イブ」といいますから、24日の昼はイブではないのですね。

2019.12.22(2/2) クリスマス祝会では、みなさんの出し物がありました。写真は婦人の方々による賛美でした。

2019.12.22(1/2) 今日はクリスマス礼拝です。アドベント・クランツに4つの灯がともりました。礼拝後はクリスマス祝会です。美味しい料理が並びました。

2019.12.15 今日、いつもホームページを保守している者が出張で、東京の麻布霞町教会の礼拝に出席してきました。お屋敷街の中にある可愛い教会です。後藤牧師夫妻「家族」の記念写真のはずが、元気な長男さん、長女さんはみんなと遊びに行ってしまいました。

2019.12.08 クリスマス礼拝のオリジナルちらしが2,000枚出来上がりました。みんなで折って、ご近所の方やお友達に配り、クリスマスに多くの人に来ていただきたいと思います。しかしA4カラーの両面刷りが、1枚2.5円で出来るとは、最近は安くなりましたね。白黒コピーよりずっと安い値段です。

2019.12.01 今日からアドベント(待降節)です。教会もアドベント・クランツに灯を点し、たくさんのリースも飾りました。最近は、多くの雑誌や「ウェブページに、クリスマス・リースよりいけてるクリスマスのインテリア」としてアドベント・クランツが紹介されていますのが、使い方が間違っていますので、その意味や使い方を「聖書の舞台(生活・習慣)」に描いておきました。ご覧ください。

2019.11.24(2/2) 愛餐会後は、来週からの待降節(クリスマスの四週前から祝います)の準備のため、みんなでクリスマス・ツリーを組み立てている様子です。のぞみ教会のツリーは2.4mもあり、毎年、飾りも充実して来ています。

2019.11.24(1/2) 今日は、スイーツの充実した愛餐会でした。いつも美味しい料理を持ち寄ってくださるO姉妹が、ご家族が病気だったためお休みでしたが、代わりにヨモギ団子を届けてくださいました。ごちそうさまでした。右は、サツマイモとリンゴの手作り蒸しパンです。秋の味覚ですね。

2019.11.10 今日は、私たち日本同盟基督教団に所属する全教会の一斉防災訓練の日でした。仙台のぞみ教会では、全教会共通の訓練に加えて、被災時に何が必要かの確認も行いました。写真のシートは「レスキュー・ブランケット」と言って、携帯ぐらいの大きさ畳めるのに、毛布よりも暖かくて、1つ800円ぐらいで手に入るモノです。みなさんも備えられてはいかがでしょうか?

2019.11.03 今日のメッセージにもありましたが、今日の礼拝は「召天者祈念礼拝」でした。「昇天」ではなくて「天に召される」の「召天」です。礼拝中は、先に召された方の写真を飾り、礼拝後は教会の墓地にて短く墓前礼拝を行いました。とても良い天気でした。

2019.11.03(1/2) 今日は宮城学院高校の生徒さんが2名礼拝に参加してくださいました。1名の方は、5月にもいらっしゃった方です。もう1名の方は、東京の大学に進学するようで、「ひとりぐらしする時は、教会につながることが安心だよ」と宣伝しておきました。お二人とも、また来てくださいね!

2019.10.27(2/2) メインは宮城名物の「芋煮」です。これをご覧になっていらっしゃる全国の方、山形の有名な芋煮は「牛肉+醤油」で、宮城のものは「豚肉+味噌」なのです。全国的には山形の方が有名で、そちらのほうがおいしいという人も多いのですが、どうなのでしょうか?同盟教団は山形にも教会がありますので、山形の味については、そちらにお問い合わせください(笑)

2019.10.27(1/2) 今日の愛餐会は秋の味覚がいっぱいでした。栗ご飯、サツマイモご飯、芋煮、おでんなど、みなさんが腕を振るった料理が食卓に並びました。特に栗ご飯は、この日のために教会員のひとりの方が栗を30個も向いてくださったそうです。苦労しただけある味でしたよ、Mさん。

2019.9.29 (2/2) 今日は、3カ月ぶりの「持ち寄り」愛餐会でした。食中毒予防から7,8月は市販品で愛餐会をしますので、久しぶりにみなさんが腕によりをかけた料理を持ち寄りました。先ほどの閖上で買った天然のブリが「ブリカツ」になって登場しています。右の写真の丸いものは、山形名物の「玉コンニャク」です。

2019.9.29 (1/2) 西日本の人にはなじみが薄いかもしれませんが、伊達政宗に漁師が献上したことからはじまった「はらこ飯」という名物が宮城にはあります。鮭のみの炊き込みご飯にイクラを乗っけた「鮭の親子丼」みたいなものです。たびたび出てくる閖上の朝市ではらこ飯のふるまいイベントがあったのですが、朝6時には1,000人のひとが並んでいました。

2019.9.22 (2/2) …で、秋山先生は、本日石川県の金沢中央教会で礼拝のご奉仕でした。いつもと勝手がちがい、緊張されていたようです。仙台のぞみ教会の金沢特派員からの報告でした。

2019.9.22 (1/2) 今日のメッセージは本城綾子先生です。本城先生は近くにお住いの引退された牧師先生で、秋山先生が不在の時に、メッセージをしてくださいます。歌がとてもお上手です。

2019.9.12(4/4)同盟教団の国内宣教のキャラクターは「カラス(レイブン)」です。第一列王記17:1~7で預言者エリヤを養い続けたカラスです。私たちも、カラスのように、神様のみ言葉を伝える人を支えていきたいとの思いがあります。ちなみに、2017年が「陸(トラック)」2018年が「海(波に乗って)」のモチーフでしたから、2019年は「空(飛行機)」でみ言葉を運ぶということです。

2019.9.12(3/4)「文翔館」の内部です。映画「るろうに剣心」のロケ地にもなりました。市の中心部にあって「入場無料、駐車場無料」なのです。東北の良い所です。ちなみにキャラバン隊のみなさん、「東北は涼しい」というイメージがありますが、山形は暑いです!週末の14日に向ってぐんぐん気温が上昇し、29度になる予報です。体調に気を付けてください。

2019.9.12(2/4)山形の教会は、日本同盟基督教団としては仙台のぞみ教会の「おとなり」の教会で、車で1時間以下で行くことができます。山形というと、芭蕉の句「閑さや岩にしみ入り蝉の声」で有名な山寺(立石寺)が思い出されますが、実は写真の「文翔館(旧・山形県庁)」や「山形市郷土館(旧・済生館本館)」など、モダンな建物もたくさん残されている、すてきな街なのです。

2019.9.12(1/4)今日から9月15日まで、「おとなり」の山形恵みキリスト教会で、日本同盟教団の「キャラバン伝道」がはじまります。「キャラバン伝道」とは、同盟教団のイベントで、開設10年までの若い教会に、年一度全国からみんなで押しかけ、合宿しながら宣教のお手伝いをしようというイベントです。写真は、最近初めてのお子さんが生まれて絶好調の吉持尽主(つくす)先生ご家族です。

2019.8.25

今日は、夏休み中のご近所の北中山教会の坂本紀夫先生が、礼拝に出席してくださり(牧師先生が夏休みなのは、自分の教会の奉仕だけで、礼拝はちゃんと出席します)、一緒に昼食も食べました。先生の家に毎日「出勤」して、ご飯まで食べていく、かわいい猫の話で盛り上がりました。7月、8月の愛餐会は、食中毒予防のために市販のサンドイッチですが、9月からは、また、みなさん自慢の手料理が並びます!

2019.7.28

予告通りに、今日の愛餐会では、みんなでスイカを食べました。大きいので、みなさんがお腹いっぱい食べて、まだ12かご…ではなくて、半分も残っていました。

また今日は、新しい方もいらして一緒に食事を食べ、楽しい交わりのひと時を過ごせました。

2019.7.27

今日、表皮が黒い、黒スイカ(爆弾みたいなので爆弾スイカともいう)のLLサイズが1,100円で手に入りました。明日の礼拝後の愛餐会(昼食)には、このスイカをお持ちしますので、みなさん、ぜひ、いらしてください。はじめて礼拝に来られる方も大歓迎です!

2019.7.21

仙台市の南の名取市には、日曜祝日に開かれる「閖上朝市」があり、例えば今日は金華山沖のカツオ一本1300円、トビウオ3匹100円など格安で販売されており、時々、朝買ったものが礼拝後の愛餐会で出ることもあります。閖上は東日本大震災で甚大な被害を受けた場所ですが、朝市は復活し、街も徐々に整備されてきています。旬の恵みを見るたびに、神様の気前の良さを実感します。

2019.6.16

今日は父の日です。礼拝後、教会員手作りのクッキーがお父さんたちに配られました。紙袋とリボンで出来たがシャツとネクタイの可愛いパッケージになっています。多めに作ってご近所のみなさんにも配ります。

2019.5.26

今日は宮城学院高校の一年生の女の子が礼拝に来てくださいました。礼拝だけでなく、愛餐会(昼食)にも残ってくださって、みんなと楽しい交わりができました。(これまでいらした中高生のみなさんも含め)また来てくださいね。

2019.5.19

今日は宮城学院高校の三年生の女の子が礼拝に来てくださいました。礼拝後の歓談の中で、うちの教会員であり宮城学院の大先輩であるご婦人から、進学のことや学風のことについてアドバイスを受けていました。最善の進路に導かれますように!

2019.5.12

今日は母の日です。礼拝後、お母さんたちにカーネーションが配られました。母の日の由来については(→聖書の舞台(生活・習慣)のは行「母の日」をご覧ください。また今日は、学校の宿題で、宮城学院から中学生の女の子が、お父さんと一緒に礼拝に出席してくださいました。とても仲のいい、すてきな父娘づれでした。

2019.4.28

今日は、月に一度の愛餐会でした。みなさんの持ち寄りの料理には春らしい「タコ飯」や山形名物「玉コンニャク」、手作りの「蒸しパン(ぶんたんピール入り)」等がありました。ピールについては3.24のアルバムをご覧ください。本日も新しい方らいらっしゃって、楽しい交わりができました。

2019.4.21

礼拝後、墓前礼拝を開催しました。7人が参加しました。牧師先生の「クリスチャンの墓前礼拝は、墓に故人がいないことを確認する」という話が印象的でした。なぜかって?「私たちの国籍は天にある」からです。

2019.4.21

今日の礼拝には2人の新来者がいらっしゃいました。ご夫婦だそうです。普段は東京に住んでいて、仙台の教会近くに家があるそうです。毎週は来られないそうですが、また礼拝に来られるのをお待ちしています。

2019.4.13

宮城県には「ひとめ千本桜」と言う桜の名所があり、川沿いの桜と遠くに見える蔵王連峰が絶景です。桜の季節には、桜に沿って走るJRが徐行運転で桜を見せてくれます。これに対して、これは地下鉄富沢駅すぐの「ひとめ三十本桜」(笑)ですが、笊川沿いに蔵王連峰も見えますから、結構、穴場なのです。

2019.4.13

仙台にもようやく桜の季節がきました。ここは仙台市近郊の某所ですが、遺跡公園と言うこともあり、無粋なブルーシートもなく純粋に桜が楽しめる場所です。桜のむこうに雪を頂いた蔵王連峰が見えます。

2019.4.11

先日、桜の花が咲いた話を、このアルバムにのせましたが、昨日の夜から今朝にかけて仙台は季節外れの大雪です。桜の花もチューリップも雪に埋もれています。

2019.4.7

毎年、他所よりも早く咲く、教会近くの桜が丘ロータリーの桜が8分咲きになりました。仙台の他の場所は1~5分咲でしょうか。桜の開花にあわせて、このホームページ「アクセス」の写真を、桜のロータリーの写真に入れ替えました。

2019.3.31

​仙台は季節外れの雪がふりました。明日から4月だというのに。その分、山も、もみの木も、クリスマスのような雪化粧となりました。

2019.3.24

先週、星沢先生にいただいてみんなで食べた「ぶんたん」の皮は、持ち帰って砂糖で煮て水を飛ばし、美味しい「ピール」になりました。今日の礼拝後、みんなでいただきます。星沢先生、ありがとうございました。

2019.3.17

今日の愛餐会(昼食会)は、二本松福音の家教会の星沢数也を囲んでの会でした。星沢先生手作りの「甘酒」とお土産の「ぶんたん」で楽しみました。(下に続く)

2019.3.17(つづき)

礼拝時はダンディなスーツ姿でしたが、礼拝後の愛餐会では服を着替えて、リラックスされた星沢先生です。「津軽海峡冬景色」の替え歌で、キリスト教伝道の歌を作られたとかで、みんなの前で熱唱され、大絶賛を受けていました。

2019.3.13

東北の地、仙台にも、ようやく梅の季節になりました。

みなさんの地方はいかがでしょうか?

2019.2.25-3.1

キリスト教学生会(KGK)が3年に一度開催する、National Conference 2019が埼玉の国立女性教育会館で開催され、仙台のぞみ教会から大学生が2名出席しました。右は3日目のパーティの様子ですが、さすがに大学生!お肉の多いメニューです。​

2019.2.24

今日の礼拝にはシオンが丘キリスト教会の斎藤誠さんが礼拝に出席にしてくださいました。

仙台のぞみ教会に出席している山口さんご夫妻はシオンが丘キリスト教会の山口先生のご両親なので一緒に記念撮影をしました。​

2019.2.17

今日は2019年の教会総会でした。

2018年の活動報告と決算

2019年の活動計画と予算が承認されました。

2019.1.27

今日の仙台は今年一番ぐらいの冷え込みでしたが、講壇の花はチューリップと菜の花という春の香りのするものでした。今日は、愛餐会でみなさんの腕よりの料理の持ち寄りでした。

2019.1.13

仙台のぞみ教会では「讃美歌」を基本に歌っていますが礼拝式の中で一曲、リビング・プレイズを用いています。今は「御名を掲げて」です。

2019.1.1

あけましておめでとうございます。

2019年の元旦礼拝の様子です。

2018.12.23

2018年のクリスマス祝会の様子です。

讃美やあかし、クリスマス・トリビアクイズで楽しみました。

 2017.11.10~11

東北宣教区の牧師家族リトリート

那須高原教会と周辺地域で交わりのとき

をもちました。

​愛餐会
2015.10 東北宣教区フェローシップ聖会​

© 2023 by COMMUNITY CHURCH. Proudly created with Wix.com