大学礼拝2018年7月14日読了時間: 1分 T学院の大学礼拝で奉仕させていただきました。始まる前にN教授から「お願いですから聖書を語ってください」の一言。聞けば自分の体験を語って終わる方もおられるとのことです。N教授自身も礼拝を楽しみにしているのに、聖書が語られないときは本当にがっかりだといいます。ミッションスクールの礼拝で聖書が語られないとしたら何を語るのかという思いがしますが、それなりに考えがあるのでしょう。でも、どうしたものかと考えてしまいました。今は夏休み前で、入学時のように千人も集まることはありません。チャペルの席についているのは、300人ぐらいの学生です。それでも99パーセントが未信者なですから、この機会を生かしたいと切に思わされます。
旧友からの電話突然、古い友人から電話がかかってきました。かつて同じ部屋の片隅で、ダンボールでこしらえした机を挟んで、必死な思いをしながらヘブル語の勉強をし合った仲間です。共に牧師になってからは、風の便りに消息を聞くだけでした。俗物〇〇という自伝的な本が出版されたのは、ずっと以前のことのような気がします。今は熊野の山の中で、信仰者の共同生活をしているとのこと。 「感謝なのですよ。神様の愛に生かされているというの
熊県立図書館の自動ドアが開かないので、閉館したのかとがっかりした矢先、貼り紙が目にとまりました。左側のドアを、手で押してお入りくださいとあります。ははーん、これが例の熊対策なのかと気付きました。先日、テレビで見た、熊が自動ドアから施設に入ってきた映像が思い出されます。あれが図書館だったら、おそらくパニックになっていたでしょう。 このところ図書館の周辺には、熊の目撃情報が多数寄せられています。隣接す
体温インフルエンザが流行っているというので、念のため体温をはかってみました。すると、数値がずいぶん低いのです。朝、昼、晩とはかり直してみたのですが、多少の変化はあっても、やはり低いことに変りがない。気になってネットで調べてみると、低体温症の部類に入るとのことです。 トカゲやヘビみたいな変温動物でもあるまいに、気温の低下に巻き込まれて、動けなくなったらどうしよう。一瞬ドキっとしました。それはないとして
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