夏風邪

  先日来、夏風邪をひいたまま完治しないで弱っています。寝苦しいので扇風機をかけっぱなしにしたのが悪かった。それでも少し喉の痛みがあるぐらいに軽く考えていました。それで、治りかけたときに、気分転換にと思ってスーパー銭湯に行ったのが失敗でした。そのときは、気分爽快で帰ってきたのですが、翌日から悪化して咳がとまらなくなってしまいました。不規則な生活をしていることもいけないのだと思います。そんなこんなで、やっと二度目に治りかけた矢先、町内の夏祭りの後片付けにかり出され、テントにたまっていた雨水を頭からかぶってしまいました。この不運でまた調子がくるってしった。そろそろ秋風が吹いてきそう。その前に完治しなければと思っています。

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30年程前のこと、私は、Oさんという統一教会の信者の脱会のため、その親族の方々と一緒に取り組んでいました。その頃は、今と同じように被害のことが連日マスコミで取り上げられていました。どのカルトも最初は優し気で、親切に悩みを聞いてくれます。Oさんというその娘さんは、地方から都会に出で来て孤独であったときに、統一教会の勧誘を受けたのでした。家族がその異変に気が付いたのは、帰省して家族と交わったときだった

6月の第三日曜日は父の日です。その発端は1900年代初めに、アメリカのソノラ・スマート・ドットという夫人が、亡き父に感謝と尊敬を表したいと思ったことでした。 ワシントン州スポーケンに住んでいたドット夫人は、南北戦争で英雄として知られたウィリアム・J・スマート軍曹の末娘でした。戦争が終わってやっとのことでウィリアム軍曹が帰還したとき、妻はそれまでの心労がもとで病に倒れ、間もなく天に召されてしまいます

財布を持つのを忘れたままバスに乗ってしまいました。スマホは対応していないし、Suicaも持っていない。未だに整理券によって現金払いしているアナログ人間です。どうしようと冷や汗が出てしまいました。駅近くにある施設で開催された宣教会議のため、前の晩、パソコン、マイク、スピーカーと一つ一つを確認してカバンに詰め込んだのです。出がけにいつもなら車で行くのに、駐車料金が高いからと慣れないバスにしたことが大失

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